デリヘル店のHP

風俗求人で痛い目を見ない方法の一つとして挙げられるのがお客様の立場からデリヘル店を見てみるということです。どういうことかというと男性目線でデリヘル店のホームページに入りどの位の料金なのか、どんなプレイが可能なのかということを調べるのです。上記に挙げたようにバック率はよくて6割です。お客様が払う額に0.6をかけても自分が言われている額に到底及ばないという場合は明らかに嘘ということになります。

上記を簡単にシミュレーションしてみましょう。例えば時給1万円だからと言われた場合ですが1万円を稼ぐにはバック率5割の店だと2万円。6割の場合で16666円です。60分2万円なんて言うデリヘル店は結構高額です。自分のお店のバック率が5割だった場合お客様が払う額は60分2万円、6割だった場合16666円以上になっていますか?このように簡単に時給を計算することができます。

確かに指名料やオプション料などで上乗せするケースはありますが、それは時給にプラスされる話なのであくまで時給がどの程度が知るためにはまずお客様がどれくらい払う店なのかというのを前もって知っておくといいですよ。いい話には裏がある程度に求人広告を見るようにしてください。

ダミー店を見破ろう

怪しいサイトや店独自が出しているデリヘル店で掲載されている場合ダミー店というケースがあります。ダミー店とは届け出を出していなかったり、風営法を破っている店が多いケースがあるので気を付けてください。

具体的に言うとデリヘルでは行ってはいけない過激なプレイをする店が多いのです。ご存知の通りデリヘル店というのは挿入が不可能です。それを知っていてデリヘル嬢になろうという女性は多いですよね。しかしダミー店ではそれをやってしまうのです。そして査察に入る前に店をつぶしてまた新たな名前で店を出し何食わぬ顔で営業をしてしまうのです。たちの悪い店になるとお客様に対して「うちは本番もできますよ」なんて耳打ちして客引きをする店なんてあります。

そういった店に引っかからないための対処法として挙げられるのがデリヘル店を紹介している大手サイトを見てみることです。多くのデリヘル店はいくつかの大手デリヘル紹介サイトに掲載依頼をしています。どこの紹介サイトでも引っかからなかった場合は怪しいです。また店の名前をコロコロ変えるデリヘル店も怪しいです。風営法を破り営業を続けられなかったということが考えられます。そういった店は違うやり口で同じようなことをするので気を付けるようにしましょう。

気を付ける点

金銭面についてのトラブルが一番多いです。つまり最初の給与で求人広告に書かれているほどもらえない女の子が多いということです。これはほぼ100%の女性に限って言えることです。例えば「日給35000円~」や「100万円も夢じゃない」なんて言う文言をよく見ることがあると思います。この数字はデリヘルに専念して毎日お客さんがびっしり入りほぼ休みなしで働いた状況で達成できる数字なのです。高級デリヘル店で働けば可能かもしれませんが普通のデリヘル店、ましてや格安デリヘル店でははっきり言って無理です。

では何を基準にすればいいかということについて説明します。一番分かりやすいのはバック率です。バック率というのはお客様から頂いたお金をどのように分配するかということです。多くの店はバック率が5割です。ごくまれに6割と言った良心的なデリヘル店もあります。例えば60分1万2千でバック率が5割だった場合自分の手元に入ってくるのは6千円ですね。副業の方が一日に入れるのが4時間だとしたら多くて3人と相手ができるのでせいぜい1万8千円くらいです。

このようにバック率を知ると自然に自分の収入を前もって計算することができるます。どのデリヘル店もバック率は決まってるので面接時に聞いてみてください。

参照サイト[バック率の高い風俗店を検索できる求人サイト – モモコちゃんねる
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